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純白Aカップ敏感美乳、接吻大好き女子大生デビュー 守屋かな

純白Aカップ敏感美乳、接吻大好き女子大生デビュー 守屋かな

守屋かな

1,980円~



「純白Aカップ敏感美乳、接吻大好き女子大生デビュー 守屋かな」リリースは8月27日。もうすぐ1月でお気に入り数は1032。全然ダメです。お話にならない。Candyのメーカーとしての記録はあべみかこの筆おろし作品の5820なんですが、これは2013年作品。それにしてはすごい数字ですね。その次が前田さおりの剣道少女の4485、2014年の作品です。さらに次にCandyが生んだ最大のスター鈴木心春の「奇跡の美巨乳18歳美少女 華麗なる潮吹き性交」が4483という僅差で続きます。これは2013年の作品。何で全然ダメ?って思いますよね。そりゃ2年3年前の作品ならポイントもそれなりに積んでるしって。それはちょっと違うんですよ。2014年以前の作品で10000お気に入り以上のスマッシュヒットってほとんど無いんですよ。お気に入り機能が文字通り機能し始めたのは2014年以降なんで、実質鈴木心春やあべみかこの数字は、あ~確かあの作品が良かったよな~と思い出してファンが積んだ数字です(それでもスゴいわけですが。)お気に入り数はリリースから最初の2週間でピークは終わります。dmmはAV配信作品を3ヶ月で半額つまり見切り品にします。AVの賞味期限は3ヶ月、妥当なところではありますが、お気に入り数の動きを見ていると、その作品なり女優なりのコアコアなファンの動きは2週間で止まります。10000お気に入りの大ヒットを記録する作品は大体2週間以内に6000から7000くらいは積んできます。これが半分の5000でも3000くらいは積むんですよ。守屋かなのこのデビュー作は1000お気に入りなんで売れているのは恐らく4000本くらい。損益分岐点ギリギリくらいじゃないでしょうか。じゃあ内容がダメかと言えば全く違います。内容はとんでもなく良いです。ひとえにこの守屋かなという逸材のお陰で、この作品は僕のお宝になりました。なんでCandyはこっちをAVOPに出さなかったのかと問い詰めたいくらい良いです。

この作品は4パート構成。第1パートはインタビューから監督ハメ撮り、第2パートは貞松ラブラブデート大輔との自宅セックス、第3パートはスタジオで3P、第4パートはオマケのパイズリです。え?Aカップでパイズリ?そうです。心がざわつきますよね。

最初に感想を言っておきます。あんなセックスするのに、そんなに清楚なのズルいです。

これは守屋かなを撮影した監督の言葉そのままです。「ズルい」というこの監督の感性を誉めてあげたいです。最初のハメ撮りの時の監督の腹回りの勇者ロボットのミサイルポッドのような刺青が気持ち悪いという向きもありますが、僕はこの監督、なかなかセンスがいいなと思います。ノークレジットなのが残念です。

第1パートは夜の街角から。淡いブルーにまとめた出で立ちのスレンダーな女の子と待ち合わせです。サンプル画像でご確認いただければなんですが、大きな瞳、すっと筋のとおった鼻、ぷっくりした唇。決して強い生命力を感じさせるタイプではないのに、とてもセックスアピールの強い美形です。長い緩やかな巻き髪と白い肌がとてもいい。インタビューはレストランで。サラダとピザを食べながら話は弾みます。彼女には兄のDVDで見た激しいキスへのトラウマがあるというのですが、多分言い間違いでしょう。トラウマ(悪夢)ではなく、オブセッション(強い執着)のことを言っているのでしょう。

監督は話だけを聞きに来たというスタンスを崩さない彼女に惚れ込んでしまい、じゃあこれからホテル行こうと持ちかけます。えー、だって絶対撮影するでしょ?と守屋かな、いや撮影なんか絶対しないと監督。それよりここじゃ人沢山いて話せなかったこともあるでしょ?と監督。自分の性について思いきり語れる相手のいない彼女の気持ちをくすぐる監督。というわけで二人はホテルへ。ここで彼女の激しいキスへのオブセッションが爆発します。

ベロチューなんてもんじゃないです。男の唇や舌を唇や歯を使ってその質感をたっぷり味わいますというタイプの業の深いキスです。いやもう、それで監督は参ったなぁ、この子スゴいわという体で頭を掻く。とにかく口唇愛系のプレイが軒並プロ級です。乳首の感度も良く、クリ舐めも好き。たっぷりクンニされたあともあのキスを要求する。この子は男がよがるのを見て興奮するタイプの子で、なんか既視感があるなと思ったら、男を攻めている時の顔が、初川みなみのようにとてもイタズラっぽい顔をしているんですよ。そんな女の子嫌いですか?嫌いじゃないでしょ?ぽっちゃり監督は勃ちも良く、守屋かなバックから挿入されながら「おっきいの気持ちいい」と淫語で応えます。これも多分彼女からの男への仕掛けというか、手管なんでしょう。監督は正常位で射精は胸へ。

第2パートは貞松大輔を連れ、彼女の自宅アパートへ。貞松という人選がとても効いてました。女子大生には貞松というのは良いです。シャワーを浴びてバスタオルを巻き上にシャツを着た貞松、彼女の手管にちゃんと乗ってあげます。ここでもあのキスを大々的に展開する守屋かな、貞松は受けながら少しずつアレンジをしてあげています。ちょっと固くなっていたのが、あっという間にスイッチが入ります。貞松も口唇愛系は出来る男優なんで、守屋かなとてもアガってました。正常位でバチバチ抜き差ししながら、合間にクンニ、バックから挿入しながら彼女のキスを求められるままに受けたり、抜いたと思ったら手マンからボタボタ潮を吹かせたり。そして暴走列車のような激しい騎乗位。これがぐっちょり湿った音のする騎乗位でもうたまらんです。フィニッシュは正常位からの胸射。爽やか男芸者の貞松のことだからこれだけの手管を持った子でもお手合わせには満足と言った顔。僕は男優貞松大輔が好きというのもありますが、この第2パートが抜きどころとしてはお勧めです。

第3パートは男優岩井と男優望月との3P。望月くんは橋本ありなの交わる体液で膝裏コキされてた小柄マッチョ男優です。この3Pは彼女スイッチがなかなか入りませんが(さすがに3Pは初なんでしょう)、徐々に盛り上がってきます。岩井くんのクンニと望月くんの乳首舐め、岩井くんの指での粘りけのある潮。この辺りからスイッチ入ります。スイッチが入ると彼女は攻撃モードになります。あのキスを要求する、気持ちいい?と男優に尋ねて興奮を増幅する、自分で腰を動かす。とてもイヤらしい。フィニッシュはまず岩井くんの正常位からのガンシャ。そして最後は望月くんの正常位からのガンシャ。

お疲れさまということで、シャワーを浴びている彼女の全裸を拝みながら、監督から最後のリクエスト。第4パートのパイズリです。これ貞松パートで貞松の仕掛けでやってるんですよ。貞松は軽いイラマなんかも仕掛けてましたが。貞松の撮影の時に監督思い付いちゃったのか、あるいは…ということで、最後のミッションはパイズリ。藤咲エレンのパイズリじゃなくて、守屋かなのパイズリですよ?イメージできない方はあべみかこのパイズリを思い出していただければと。これを彼女、見事に射精まで持っていくんですよ。お見事。

というわけで僕の見た守屋かなはこんな感じ。ヒンヌー系女優の中でも唯一無二の逸材になる力のある守屋かなを僕としてはアゲアゲにしたい。攻めスキルがとても高い子なんですよ。正体は陰毛生えるまで時間をかけて清楚な女子大生に仕立て上げたデリヘル嬢と言われてもしっくり来るぐらい。とても可愛いですよ。これがkawaiiでデビューしていたら、或いはCandyでもAVOPに出ていたらまた違ったんだろうなと思いますが、そこは言っても仕方ない。

僕としてはお仕事に恵まれますようにと願うばかりです。

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

2016-09-24 : Candy : コメント : 0 :
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